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2014年4月13日日曜日

noteで小説を無料公開しています。

 最近流行っているnoteでなんかしようと思い立ち、過去に書いた小説を掲載することにしました。
 南雲マサキのnoteのアドレスはhttps://note.mu/nagumo4423です。

 さっそく、第5回創元SF短編賞の最終選考に残った作品『バディ、ハミング、ポタリング』の一部も掲載しています。
 あと、1次選考で落選したけれど気に入っている『魔法つかいの冬』の全文も。 

 今のところ無料でやってますが、なにか思いついたら有料コンテンツもやります。
 では。

2014年4月12日土曜日

落選したので色々やってみる。

 第5回創元SF短編賞、最終選考にて落選。
 悲しいけれど、ここまで来たのは嬉しい。
 来年までになにか思いついたら、また応募しよう。

 と言う訳で、過去の落選作で同人誌にするほどでもないけれど気に入っている小説をnoteで公開してみた。
 ごめん、まずは有料設定してあります。
 アドレスはこちら。↓
      https://note.mu/nagumo4423

 んではでは。

2014年3月19日水曜日

第5回創元SF短編賞の最終候補作になりました!

 東京創元社さんの『創元SF短編賞』に応募した『バディ、ハミング、ポタリング』が、最終選考に残りました。
 http://www.tsogen.co.jp/award/sfss/

 うまくいけば、あれですよ。
 ライトノベルとSF小説でダブルデビューですよ。
 鳴り物入りですよ。
 ああ。
 はるこん、どうしよう……。
 http://www.hal-con.net/ja

2014年3月8日土曜日

第5回創元SF短編賞の第1次選考を通過!

 タイトル通りです。


http://www.tsogen.co.jp/award/sfss/

 ひゃっほう。

 僕の書く小説は、大体が「SF小説を名乗るにはSF濃度が薄い。でもライトノベルと呼ぶにはエンタメ性が低い」という感じ。
 ぶっちゃけ、どっちつかずで中途半端な訳です。
 この『バディ、ハミング、ポタリング』もそんな作品なので、選考を通過したのは本当に嬉しい。
 選考の方々としては「仲間はずれもかわいそうやし、SFの端っこに入れといたろ」ということなのかな、と妄想。

 ちなみにこの短編小説の主人公は全身義体の女性アスリートです。
 賞を獲れなかった場合は、いつも通り同人誌にして頒布する予定。
 よろしくです。

2014年1月31日金曜日

小説執筆の道具を整理できるバッグ

■『LIHITLAB スマートフィットキャリングポーチ A4』


文房具などを整理して持ち歩けるバッグ。





これぐらいは余裕で入ります。



ボールペン×1
シャーペン×1
マーカー×1
付箋×1
長財布×1
ほぼ日手帳×1
B5ノート×1
A4の原稿×約150枚(もっと入る)

※一応、ノートパソコンが入れられるようにクッションが入ってる(まあこれにPC入れて持ち歩く勇気はないが)。

出し入れする時に原稿が引っかかったりしないから、クリアファイルは必要なし。
これがなかなか便利で、原稿を持ち歩く時にも使える。
図書館に行く時とかに使ってます。

今年最初のヒット商品です!
僕の中では。